Mon
04/30
2007
機材ヲタ 070429 by じぃ
話題が変わっても相変わらず「閲覧者ブッチギリ」ですみません。
MTR(マルチ・トラック・レコーダ)
YAMAHA AW1600
http://www.yamaha.co.jp/product/syndtm/p/rec/aw1600/index.html
2代目の16トラックハードディスクレコーダー
初代の16トラックハードディスクレコーダーは、
ZOOM MRS-1608CD
http://www.zoom.co.jp/japanese/products/mrs1608/index.php
これを入手するまで我が家にはまともに「録音」ができる機材がなかった。
クラッシック声楽用のカラオケ作成を依頼されたため初代を入手。
カラオケ作成:
以前クラッシック声楽を習っていた先生のそのまた先生より依頼。
依頼者「ピアノ伴奏のカラオケはあるが、寂しいから
オーケストラにアレンジできない?」
元のピアノ(譜面あり)に、弦楽器・管楽器・打楽器を追加した
QY-300 による打ち込み。
(ほとんどがステップ録音で、一部リアルタイム録音)
クラッシック声楽なのでテンポの緩急が打ち込みのキモ。
同じテンポで進むところはほとんどない。
依頼者と何度も打合せをしてテンポトラックを作成。
音源は JV-1010 + オーケストラROM。
同時発音数の制限(ピアノトリル+ダンパーペダルで
発音数が足りなくなる)のため、楽器別にMTRに録音。
MTRの MIDI 出力をシーケンサに入れて、スタートの動機を取る。
全トラックを録音後ミックスダウンして出来上がり。
完成した曲は依頼者に気に入ってもらえた。(お小遣いをいただく)
ROLAND JV-1010
MIDI コンパクト音源モジュール。
本体での音色編集がほとんど出来ないため、
MIDI による音色編集ソフト(パソコン)も作成。
YAMAHA QY-300
http://www2.yamaha.co.jp/manual/pdf/emi/japan/synth/QY300J.pdf
現在もメインで使用してる音源内蔵シーケンサ。
コレがダメになった時の押さえで入手した後継機が、
前回登場の QY-700。
MTR(マルチ・トラック・レコーダ)
YAMAHA AW1600
http://www.yamaha.co.jp/product/syndtm/p/rec/aw1600/index.html
2代目の16トラックハードディスクレコーダー
初代の16トラックハードディスクレコーダーは、
ZOOM MRS-1608CD
http://www.zoom.co.jp/japanese/products/mrs1608/index.php
これを入手するまで我が家にはまともに「録音」ができる機材がなかった。
クラッシック声楽用のカラオケ作成を依頼されたため初代を入手。
カラオケ作成:
以前クラッシック声楽を習っていた先生のそのまた先生より依頼。
依頼者「ピアノ伴奏のカラオケはあるが、寂しいから
オーケストラにアレンジできない?」
元のピアノ(譜面あり)に、弦楽器・管楽器・打楽器を追加した
QY-300 による打ち込み。
(ほとんどがステップ録音で、一部リアルタイム録音)
クラッシック声楽なのでテンポの緩急が打ち込みのキモ。
同じテンポで進むところはほとんどない。
依頼者と何度も打合せをしてテンポトラックを作成。
音源は JV-1010 + オーケストラROM。
同時発音数の制限(ピアノトリル+ダンパーペダルで
発音数が足りなくなる)のため、楽器別にMTRに録音。
MTRの MIDI 出力をシーケンサに入れて、スタートの動機を取る。
全トラックを録音後ミックスダウンして出来上がり。
完成した曲は依頼者に気に入ってもらえた。(お小遣いをいただく)
ROLAND JV-1010
MIDI コンパクト音源モジュール。
本体での音色編集がほとんど出来ないため、
MIDI による音色編集ソフト(パソコン)も作成。
YAMAHA QY-300
http://www2.yamaha.co.jp/manual/pdf/emi/japan/synth/QY300J.pdf
現在もメインで使用してる音源内蔵シーケンサ。
コレがダメになった時の押さえで入手した後継機が、
前回登場の QY-700。
